僕とKRHR兄貴のユニット「Project:PileBunker」の1曲めとなります。歌詞は以下から。


 
・サビ1
昔の話をしましょうか お馬鹿な男のお話です
願いが叶ったその日から 次第に次第に堕ちてゆく
かつては努力を惜しまない 一本通ったヤツでした
それから大体5,6年 いったいどうしてこうなった!?

・Aメロ1
だらけた毎日過ごし 自分で壁に引きこもった
「外の世界に興味が無い 求めちゃいないんだ」

・Bメロ1
どうしてそんなこと言って くだらない意地張ってないで

目の前にあるその壁を 君のその「杭」で ぶち壊して

いけよ

・Aメロ2
ある晴れた日のことでした いつもの場所で巡りあった
彼と私の出会いは 大体そんな感じ

・Bメロ2
この出会いが彼を変えた 例の壁ぶち壊し進んだ
ソンナコンナデイロイロアリ とにかく彼は変わったんだ 隠し

持っていたでっかいパイルバンカー・・・ってオイ!

・サビ2
こいつは単なるバカですか?それとも乱世の奸雄か
私はさっぱりわからない 一体何のつもりなんだ
周りに合わせるのが苦手 苦手というか嫌いなのね
空気は読まないこの男 つけられたアダ名「クズ野郎」

・Bメロ3
どうして彼の考えが 誰にもわからないものなの?
今はなにしてるのかな? 「君のふとももを見てたよ」

何してんだよこいつ・・・・

・サビ3
毎朝10時に目が覚めて 夜1時二波眠くなるな
その間にバイトを探したり やるべきことはやっている

探してるものが見つからず 途方に暮れる毎日でも
それでも負けずに進んでる そんな姿は嫌いじゃない

・サビ4
あいつをモノに例えるなら さしずめでっかい戦闘機
単騎で空を駆けまわって パイルバンカーをぶち込ん

でく
「それじゃあ君は天使かな?( ^ω^)」 やめてさすが

に恥ずかしいな
そういうこと言う君のこと 好きだよ・・・って何言わせる

んだ